
オハイオ州南西部に生息するポリスマンは飲酒検査の訓練を行なう為に、
わざわざ飲みたくない酒を飲んでまで容疑者役を演じるほどの徹底ぶり。
まさにポリスマンの鑑であります。
→オハイオ州の警察官、“仕事”でわざと泥酔 (AP) | エキサイトニュースより引用。
このため、協力を申し出た警察官数名が、同僚のトレーニングのために酒を飲み、飲酒運転の容疑者役を務めることになる。
少量飲むのではなく、地元警察によると「ろれつが回らなくなり、とろんとした目になり、協調を欠く状態」になるまでしっかりと飲んでもらうという。警察関係者は「酒に酔ったドライバーの扱い方について、警察官らがさらなる理解を得ることを期待している」とコメントしている。
>協力を申し出た警察官数名
>協力を申し出た警察官数名
>協力を申し出た警察官数名
こいつら、”仕事”の為とか思ってねぇぞ。

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