
ニューヨーク市内で食糧支援活動に取り組むNPO団体「City Harvest」のCM映像。
駅のホームに立っていると青リンゴがギッシリ詰まった電車がやって来て、
ドアが開いてサンキューベリマッチな筋書き。
「City Harvest」は1981年に設立されて以来、市内のレストランやスーパーの余った食料を回収、
それをホームレスや貧困層の子ども達等に配給する活動を行っており、
ニューヨークの人々の間では結構メジャーな存在らしいのですが、
食料提供や寄付金を促進する為、上記動画のようなユーモアを交えたCMを出し続けてるとの事です。
深刻な問題だからこそ「ユーモア」っつーが必要になるんだろうなー、何て思ったりして。
あ、そういや、上記映像の撮影機材にiPhoneを使っているそうなので
メイキング動画も参照って事で。
↓↓↓ 以下、本体 ↓↓↓
【City Harvest - apples】
【The Mill: City Harvest "Apples" Breakdown】 ※メイキング映像

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