
中国にて、本来なら『つるぺた』であるべき2歳の娘の胸が膨らみ始める現象が発生。
ビックリした親が病院で検査を受けに行った所、娘が日頃からガツガツ食べていた
大好物の中国産上海ガニが原因で第二次性徴を迎えていた事が明らかになり、
改めて中国産ブランドの偉大さを実感した次第。
→上海ガニ好きの2歳の幼女に第2次性徴が…[サーチナ]より引用。
検査の結果、2歳のチチちゃんの骨格はすでに4歳程度まで発達しており、子宮や卵巣などの生殖器も大きくなり始めていることが分かりました。
そこで検査を行った医師が汪さんに訪ねたところ、チチちゃんの好物であるカニが原因として最も疑わしいという結論になりました。ここでいう「カニ」は、「上海蟹」として有名なシナモクズガニで、現在市場に出回っているカニの多くは養殖ものといわれています。
一部飼育業者は蟹の成長を促すために成長ホルモンを混ぜ込んだ飼料を与えており、チチちゃんがたくさん食べたカニの中にも「ホルモンガニ」が多数まぎれていたのではないかというのが医師の見立てです。
カニに限らず、養殖の魚や家畜には病気・感染予防に抗菌性物質や成長が遅けりゃ成長ホルモンを使うっつーのをどっかで聞いた事あるけど、なんてったって「中国産」なんで通常よりもホルモン含有率が高かったんですぅイェーイ、つー事もあるかもしれない問題も含め、個人的には大人が食うモンを子供にガツガツ食わせすぎ。
その辺は農薬使ってる野菜を同じ様に子供に食べさせるときには程々にするってのと、
販売側が「養殖にはこういったリスクもあるよーん」といった但し書きを入れれば当面は問題解決じゃないかと。
あー、後、上記記事にもある女児「チチちゃん」ですが、
現在、成長ホルモンをコントロールする薬物投与と食事管理による治療で通常の2歳女児へと向かっているようなので、ちょっと一安心。
ただ、その一方でなんとなく
チチちゃんがチチちゃんで無くなってしまう
って気がするが、その理由は知ってても言わない。

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