
バイク狩りを生業としていた東京府中の珍走集団「椿連合(笑)」の特攻隊長が
“もぐり狩り”と称して襲ったバイクの相手に負けそうになり、
何故か仲間による110番通報によって、仲間共々素早く逮捕された模様。
→MSN産経ニュースより引用。
同課によると、少年らは平成2年生まれの不良グループ「02会」のメンバーが中心で、
昨年10月、20年ほど前に結成されて平成12年に解散した暴走族「椿連合」を復活させていた。
19代総長や特攻隊長などと名乗り、市内でほかのオートバイを見つけると
「もぐりだ」と金属バットで殴るなどしていた。同課によると、特攻隊長の少年は「ケンカが一番強い」として
総長でなく特攻隊長になったが、1月7日夜、オートバイの無職の男性(22)を襲ったところ、
男性の方がケンカが強かったため負けそうになり、
仲間の110番通報で駆けつけた警察官に傷害の現行犯で逮捕された。
同課によると、4人は容疑を認めているが、特攻隊長の少年はそれ以前に負けそうになったら通報するその思考回路を矯正させる為に
「後悔はしていない。オレに(矯正)教育はいらない」などと供述しているという。
一体、どこから手をつけたらいいのかが解らん話><

Atom
RSD
RSS1.0
RSS2.0














