
→国際時事新聞: 「消えうせろ!」 口の悪いインコに動物園へきえきより引用。
飼育員らを困らせているのは、イングランド北部のダーラム州ダーリントンの鳥類飼育施設にいる5歳のヨウム。
マックスという名前のこのヨウムは、しばしば「消えうせろ」などと乱暴な言葉を口にするという。マックスは声をまねるのがうまく、「ハロー」や「バーイ」などとあいさつをしたり、携帯電話の着信音をまねたりもするが、品のない言葉については子供たちが教えたものとみられている。
マックスは飼育施設にもともといたのではなく、マックスのしゃべる言葉にうんざりした飼い主により、飼育施設に寄贈されたとのこと。
何か「消えうせろ」以外にもイッパイ引き出し持ってそうですな、このインコは。
つーか、何故引き取ったんだ。

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