
伊豆半島のガマン汁が分泌する部位に当たる静岡県松崎町で行われたお祭りで、
地元の消防団員が、消火栓から噴射される高圧水を役員を務めた男性のケツに目掛けてアタック、
結果、肛門が限りなくリタイヤ(再起不能)に近い状態になってしまったというお話。
→ZAKZAKより引用。
祭りでは3年前から、若者らが風習として役員に水を掛ける行為がエスカレートし、消火栓を使うようになった。
同署や関係者によると、7月14日夕、消防団員を含む地元の若者ら数人が男性の両手、両足を持ち上げた上、ホースの先端の金属製パイプを消火栓に直接取り付けて、男性の股間(こかん)に向けて放水した。
至近距離から高圧水を浴びた男性は臀部が裂けて出血。
すぐに病院に運ばれて手術を受け、現在も通院治療を続けているという。
消防団員らは取調べで「今後の調教の為に腸内洗浄を行う必要があった」と供述している・・・と。 〆(・・ )
つーのは冗談として、被害にあった男性は「人工肛門が必要になるかも」と言われる程の重傷だったようです。
ともあれ、年に一回あるか無いかのお祭りなんで、多少のお遊びはあっても良いかと思いますが、限度を超えないように・・・ってどんなモンに対しても言える事だよなー。

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